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zoom RSS NO.2 燕岳〜大天井岳・常念岳

<<   作成日時 : 2018/05/05 17:02   >>

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2018.4/28〜30(土〜月・祝)

4/29(日)
燕山荘6:00 大天井岳9:45 常念小屋12:45-13:45発 常念岳15:00 小屋15:35

NO.1はこちら

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5時前のテント場
四十数張ありました。





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雲が多かったので日の出はイマイチ





もう常念岳方面に向かって出発して行く登山者もいます。





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5時過ぎの外気温は6.9度、今日は暖かい朝ですね。





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靴箱の上にいたおこじょ




自炊場でパンと飲み物で朝食。
支度をしてぼちぼちいきましょうか。




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燕岳をバックに記念撮影してから出発。





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槍ヶ岳への縦走路





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双六岳から鷲羽岳のあたり





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水晶岳も見えます。





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立山、剱岳





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登山道には雪は無し。





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夏道です。





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冬道は岩の間を通過します。





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大きいザックの方は通り抜けがちょっと大変。





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槍ヶ岳を眺めながらの縦走路は何度歩いても気分が良いです。
今日も天気は良いし





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槍ヶ岳アップ





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ここから一気に下ります。





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少し雪がでてきましたが、アイゼンは使用しなくて大丈夫でした。





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また夏道に戻りました。





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燕山荘から歩いて来た道を振り返ります。





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夏道〜。





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大天井岳と槍ヶ岳





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快適な縦走路
風も無くてシャツ一枚で歩けて、むしろ暑い位です。





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針ノ木岳のあたりも見えています。





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大天井岳の直登が近付いてきます。





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鎖場も雪は無し





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ここは急登でなかなかキツイ。





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2m位のトラバース、ステップがあるのでつぼ足で通過。





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夏道は左へ行きますが、雪がある時は大天井岳へ直登です。





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歩いてきた縦走路





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まだアイゼンなしで大丈夫です。





1/3残りで念のためにアイゼン装着。





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登りきって大学生はバックで下って行きました。





GW三回目ですが、いつものルートとは違って、右方向へ回り込んで頂上へ。
常念岳方面からの縦走者はテント泊者のみで、そんなに多くはありません。
燕山荘に泊まって大天井岳までの往復の登山者も何人かいました。
常念岳方面の縦走者は多いです.





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9:45 雪も少なくて風も無かったから、今回は難易度は低かったです。





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穂高岳アップ





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槍ヶ岳

ao-haさんを待って、景色を眺めて行動食を食べて休憩。
大天荘の前を通って常念小屋へ向かいます。続きはこちら

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
<燕岳をバックに記念撮影>色とりどりのテントも入っていい写真ですね!
やっぱり・・・いい山ばかりですね〜!!
<冬道は岩の間を通過>迂回すると却って危ないのでしょうか?
<2m位のトラバース>この角度でこの残雪状況ですと・・・運が悪ければステップが崩れて滑落しそうですが・・・大丈夫・・・なんですか?
この後、常念岳へ!? タフですね〜!Chiakiさんは!!
宮星
2018/05/05 21:16
宮星 様

カラフルなテント村が白い雪に映えて綺麗でした。
この日は朝の気温も下がらなかったから、テントの方もプライベートスペースで良かったと思います。
燕山荘からは眺めが良いので、危ない所も無いのでおすすめです。
小屋も綺麗だしスタッフの対応も良いです。

2mトラバース、写真とは角度が若干違うので、
大丈夫だと思います。

常念岳はどうしようか?何度も行っているからよそうか?なんてao-haさんと同じ思いでしたが、登ったら素晴らしい景色に、登って良かったね〜と二人で感動していました。
chiaki
2018/05/06 08:00

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NO.2 燕岳〜大天井岳・常念岳 山で会いましょう/BIGLOBEウェブリブログ
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