NO.5 大天荘テントで百高山を二座
8/1(日)大天荘~燕山荘~中房温泉登山口。
大天荘5:30 燕山荘8:00-8:20 登山口11:10 駐車場発11:25 自宅14:10 往復250キロ位
速報はこちら。
NO.1の登山口から燕山荘まではこちら。
NO.2の燕山荘から大天荘まではこちら。
NO.3の大天荘から赤岩岳まではこちら。
NO.4の西岳ヒュッテから赤沢山から大天荘まではこちら。
昨日の夕方の夕立は想定外だったけれど、すぐにやんだので良かった。
下界の暑さとは山の上の夜は別世界。
昨晩も風は無くて静かな夜を過ごせました。
朝はアルファ米を雑炊にして食べました。
夕方に水を入れておくと、朝はらくに作れます。
4:41 日の出を待つ登山者。
穂高岳から槍ヶ岳のパノラマ。
空の色が優しい色でこの時間も好きです。
4:44 上の平らなテント場の燕岳が見える方面へ。
4:45 雲を見ているだけでもあきません。
穂高岳
4:46 日が上がりました。
槍ヶ岳とテントが良い感じ。
朝のテント場と大天荘。
燕岳方面
槍ヶ岳を眺め。
穂高岳を眺め5:30予定通り出発します。
大天荘から少し下ると裏銀座が見えました。
イワギキョウ
喜作レリーフの辺りの鎖場を登って来るao-haさん。
振り返って大天井岳が大きい。
水晶岳も良く分かります。
ミヤマコゴメグサ
まだ朝早いから涼しくて気持ちが良い登山道を歩いて。
可愛いコマクサを眺めながら。
槍ヶ岳をズーム。
迫力満点の大天井岳と槍ヶ岳。
緑の山の先を超えて燕山荘に戻ります。
大天井岳
ザレた登山道を登り上げて、ここで休憩をしました。
燕岳が近づいてきて。
燕山荘が見えてきてほっとしました。
砂礫地のコマクサを眺めながら。
燕山荘に物資のヘリが飛んできていました。
小屋の方も安心しただろうなぁ。
ベンチで休憩をしながら景色を眺めます。燕岳には雲が掛かったり。
裏銀座も雲が掛かっています。
燕山荘には雪がある時に来るのが多いのです。
小屋の稲垣さんが玄関を掃除していたので、少し話をしました。
少し下った場所で振り返ります。
どこかで見覚えのある顔と思ったら、中軽井沢のKさんが安曇野在住の息子さんと日帰りで登って来ました。
本当に驚きました。
私がブログをやっている事は知りませんが、軽井沢の離山で会いましょう。
合戦小屋で少し休憩。
ここから先もすれ違い、登り優先で下りはよけてばかり。
日曜だけれど日帰りや宿泊者も多かったです。
樹林帯の下り。ao-haさんに先に行って貰ったら、みるみるうちに姿が消えてしまいました。
第二ベンチでヤマップの山の釣人さんにバッタリ。(リンクは速報版に貼り付け)
6月の湯ノ丸、烏帽子でお会いして二度目です。
ビックリしました。ヤマップの仲間と燕山荘泊りだそう。
また再会できる事を楽しみにしています。
11:10 燕山荘から2時間50分もかかってようやく下山。
すれ違いでよけるのに時間がかかったのと、第一ベンチを過ぎたら団体さんがいて、かなりゆっくりペースにちょっとイラつきながら登山口に。
バスとのすれ違いが心配なのですぐに下ったら、下の方で大型バス3台とすれ違いました。
狭い道でなくて良かったです。
ao-haさん、同行をありがとうございました。
長々としたブログにお付き合いくださって、ありがとうございます。
ランキングに参加中、↓↓クリックをよろしく。(^_-)-☆

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大天荘5:30 燕山荘8:00-8:20 登山口11:10 駐車場発11:25 自宅14:10 往復250キロ位
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昨日の夕方の夕立は想定外だったけれど、すぐにやんだので良かった。
下界の暑さとは山の上の夜は別世界。
昨晩も風は無くて静かな夜を過ごせました。
朝はアルファ米を雑炊にして食べました。
夕方に水を入れておくと、朝はらくに作れます。
4:41 日の出を待つ登山者。
穂高岳から槍ヶ岳のパノラマ。
空の色が優しい色でこの時間も好きです。
4:44 上の平らなテント場の燕岳が見える方面へ。
4:45 雲を見ているだけでもあきません。
穂高岳
4:46 日が上がりました。
槍ヶ岳とテントが良い感じ。
朝のテント場と大天荘。
燕岳方面
槍ヶ岳を眺め。
穂高岳を眺め5:30予定通り出発します。
大天荘から少し下ると裏銀座が見えました。
イワギキョウ
喜作レリーフの辺りの鎖場を登って来るao-haさん。
振り返って大天井岳が大きい。
水晶岳も良く分かります。
ミヤマコゴメグサ
まだ朝早いから涼しくて気持ちが良い登山道を歩いて。
可愛いコマクサを眺めながら。
槍ヶ岳をズーム。
迫力満点の大天井岳と槍ヶ岳。
緑の山の先を超えて燕山荘に戻ります。
大天井岳
ザレた登山道を登り上げて、ここで休憩をしました。
燕岳が近づいてきて。
燕山荘が見えてきてほっとしました。
砂礫地のコマクサを眺めながら。
燕山荘に物資のヘリが飛んできていました。
小屋の方も安心しただろうなぁ。
ベンチで休憩をしながら景色を眺めます。燕岳には雲が掛かったり。
裏銀座も雲が掛かっています。
燕山荘には雪がある時に来るのが多いのです。
小屋の稲垣さんが玄関を掃除していたので、少し話をしました。
少し下った場所で振り返ります。
どこかで見覚えのある顔と思ったら、中軽井沢のKさんが安曇野在住の息子さんと日帰りで登って来ました。
本当に驚きました。
私がブログをやっている事は知りませんが、軽井沢の離山で会いましょう。
合戦小屋で少し休憩。
ここから先もすれ違い、登り優先で下りはよけてばかり。
日曜だけれど日帰りや宿泊者も多かったです。
樹林帯の下り。ao-haさんに先に行って貰ったら、みるみるうちに姿が消えてしまいました。
第二ベンチでヤマップの山の釣人さんにバッタリ。(リンクは速報版に貼り付け)
6月の湯ノ丸、烏帽子でお会いして二度目です。
ビックリしました。ヤマップの仲間と燕山荘泊りだそう。
また再会できる事を楽しみにしています。
11:10 燕山荘から2時間50分もかかってようやく下山。
すれ違いでよけるのに時間がかかったのと、第一ベンチを過ぎたら団体さんがいて、かなりゆっくりペースにちょっとイラつきながら登山口に。
バスとのすれ違いが心配なのですぐに下ったら、下の方で大型バス3台とすれ違いました。
狭い道でなくて良かったです。
ao-haさん、同行をありがとうございました。
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この記事へのコメント
テント泊の登山も、きついでしょうけどステキですね!
栃木県内ではテント泊出来る山がないような?
やはり日本アルプスの山々での醍醐味なのでしょうね?
真夏の山としては、涼しく過ごせて良かったです。
二日目もピーカンでは無かったので、助かりました。
テントだとプライベート空間が保てるので、
気が楽です。
アルプスの山々の景色は迫力があって、
病みつきになります。
栃木県の山はあまり詳しくないので、
良く分かりません...。